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某ITエンジニアの独り言α
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ベンチレーターが壊れたので純正部品に行って新しい物を購入してきました。

在庫が無く、取り寄せになったのですが生産完了になってなくて良かった~
ただ、お値段は・・・税別で2740円しました。

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届いた物が入っていた箱はニッサンのNEWロゴが印刷されていましたので再生産分ですね、たぶん。
あ、同じインパネのD22ダットラはしばらく生産されてたからそれで新ロゴなのかも。

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中身はこんな感じ、結構デカイ(汗


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で、古いベンチレーターを取り外します。
取り外しはちょっと手間取りましたが手元にある新しい物を見て固定箇所が解っていたので無事取り外せました。
たぶん、グローブボックスを分解した方が取り外しは楽ちんでしょう。

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で、無事交換完了です。

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先日書いた、ネットワーク停止の原因になった無線APを撤去しました。

そして、同じ場所に私の部屋で動かしていた54G対応の無線APを移設。

移設のためにPoEユニットをヤフオクでGetしました。
PoEユニットを使えば無線APへの配線はLANケーブル1本で済むので配線もスッキリしますし、コンセントの場所を気にしなくて済みます。

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こっちが給電ユニット。

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こっちが受電ユニットです。
今回は3.3V仕様の物を使います。

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給電ユニットと受電ユニットを並べてみました。
給電ユニットの個体はプラスチック、受電ユニットの個体は金属製でした。

で、今回取り外す無線APは壁面取り付けキットにて取り付けてあり、新しい無線APも同じ形状の個体なのでそのまま入れ替えです。


バッファローの無線APは個人向けモデルでもオプションで壁面取り付けキットとPoEユニットが準備されているので取り付けの自由度があって良いですね。
我が家で使用しているのは第一世代の個体ですが、第二世代個体の四角いタイプや現行の半円タイプもちゃんと壁面取り付けキットがあります。

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まず、給電ユニットを屋根裏に設置します。
写真は設置後、屋根裏に設置してある8ポートHUBの下に取り付けました。

次ぎにアクセスポイント側に受電ユニットを取り付けます。

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こちらも、取り付け後の写真。
無線AP壁面取り付けベースの下に受電ユニットに付属しているベースを取り付けます。

そして、配線は

 HUB <-LANケーブル-> 給電ユニット <-LANケーブル-> 受電ユニット <-LANケーブル-> 無線AP

となります。
で、給電ユニットと受電ユニットの間のLANケーブルには電気が一緒に流れています。
その電源は、コンセント<->給電ユニットと入って、受電ユニットから出ているACケーブルを無線APの電源入力端子に挿します。

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先日届いて設定した、白くて四角い物(製品名かけよ!)ですが・・・

どうも座りが悪いといいますか、転がってるだけなんですわ。
で、何か良い物が無いかと捜していたら専用のスタンドがサードパーティーから唯一(これしか見つからなかった)出ていたので早速注文。
このスタンドは電源ケーブル付き。

日本代理店の製品と並行輸入品で1000円ほど価格が違ったので迷わず並行輸入品を購入。

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で、頼んだ物が昨日届きました。

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設置するとこんな感じ。
リンゴマークがひっくり返ってるのがちょっと気になりますが、まあいいか。

あ、純正オプションのケーブルセット全く使わなくなったよ。
うわぁー無駄こいたぁ~

以下略。

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手元にあります。(爆)

長野に行く前にポチッとしたものが、帰ってきたら届いておりました。

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しかも、本体はアップルオンラインストアで、オプションは何故かヨドバシドットコムで頼んでいるという(爆)


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さて、一応設定をしましたがWiFiのAPとして使う予定は全くなく(爆)
コンポに接続して、iTunesの再生デバイスとして使う予定。

もったいなぁ~

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おぶせ温泉
温泉に入ってきました。

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